MacにWindows7を入れてみる

BootcampでXPを使っていましたが、会社でもXPを使用しており、さすがにWindowsの変化に疎くなってきました。
Bootcamp3.1からWindows7がサポートされたので、XPにおさらばすることにしました。
XPからWindows7にはアップグレードできず、バックアップしておいてインストール後に移行アシスタントを使用します。
XPはここ最近IE以外使っていませんでしたが、後の事も考えてパーテーション容量を増やしてやろうと思い立ちました。
Bootcampアシスタントでパーテーションを削除した後に、サイズを少し大きく設定して進めると、エラーが出てパーテーションを増やせません。
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ディスクはいくつかのファイルの移動ができないためパーティションの作成が行えません。
ディスクをバックアップしてから、ディスクユーティリティを実行して Mac OS 拡張(ジャーナリング)形式の単一ボリュームにフォーマットしてください。その後バックアップした内容を復元し、Boot Camp アシスタントを再実行してください。
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Macはデフラグはいらないとうか、意識してしなくても良いのですが、断片化したファイルがあるために、パーテーションの作成ができないようです。
iDefragというソフトで断片化を解消すればうまく行く場合もあるようですが、フォーマットしてTimeMacahineからのバックアップから復元することにしました。
こういう時にもTimeMachineがあると助かります。
結果はまた。
→TimeMacahineのバックアップからの復元を行いました。

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